埼玉県川越市の医療法人財団献心会 川越胃腸病院は消化器科専門病院として「高水準の専門医療技術」と「患者様の立場に立った心温かい医療サービス」を以って医療活動を遂行し、「人間尊重の医療を行う病院」を目指しています。胃,胃がん,食道,十二指腸,胆嚢,胆石,膵臓,小腸,大腸,大腸ポリープ,鼠径ヘルニア,検査,内視鏡,腹部超音波,CT,CTC,川越

放射線科

スタッフ数 3名(うち助手1名)
業務内容 CT、造影検査(胃や大腸の透視)、胸やお腹のX線写真など
主な就業時間帯 月~土 8:30~17:00

関係者インタビュー

各部署の雰囲気を感じていただくため、関係者の生の声を掲載します。

氏名:吉村 公一 (入職年 1991年)
職位:主任
職務:X線、CT、造影検査業務、内視鏡検査介助
以前の勤務場所:中規模民間病院
休日の過ごし方:子供の野球を見に行く

川越胃腸病院を選んだ理由

当院の池田理事・看護部長が前職の病院の看護部長だった関係で、以前から旧知の間柄でした。池田理事・看護部長から当院を紹介してもらったことが、入職のきっかけとなりました。

入職したばかりの時に感じたこと

最初に望月院長とお会いした時は、なんとバイタリティーに溢れた方なのだろうと、ビックリしました。

現在感じていること

今は病院と共に一日一日を大切にし、元気で実りある時間を過ごしています。
川越胃腸病院は、人の想いを大切にし、いつも感謝の気持を持って職員と病院が一つになれる病院だと思います。
また、自分から新しい資格(内視鏡技師)を取得したり、業務を広げて、新しいことにチャレンジしたりすることのできる病院だと実感しております。