埼玉県川越市の医療法人財団献心会 川越胃腸病院は消化器科専門病院として「高水準の専門医療技術」と「患者様の立場に立った心温かい医療サービス」を以って医療活動を遂行し、「人間尊重の医療を行う病院」を目指しています。胃,胃がん,食道,十二指腸,胆嚢,胆石,膵臓,小腸,大腸,大腸ポリープ,鼠径ヘルニア,検査,内視鏡,腹部超音波,CT,CTC,川越

病院長挨拶

医療法人財団献心会 川越胃腸病院 理事長・院長 望月 智行 当院は1969年の創立以来、地域における消化器科専門病院として、地域医療の向上に貢献してまいりました。「高水準の専門医療技術」と「患者様の立場に立った心温かい医療サービス」を提供できる病院として、規模の拡大を求めず、ひたすら「医療の質」へのこだわりを重視した経営を続けてまいりました。「医療は質の高いサービス業でなくてはならない」という信念のもと、全職員が病院理念を共有しつつ、「患者様との信頼関係を基盤にしたExcellentな病院」づくりに努力いたしております。また、常に「患者様にとって良い医療とは、病院とは」という命題を心に置きつつ、医療のあるべき姿の追求に全力を傾けております。
 そして、「患者様お一人おひとりのかけがいのない生命を、心をこめて支えたい」―これが私たち川越胃腸病院の念願でございます。